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情報更新日:2017.12.11

佐藤一彦教授が、4K徳島国際映画祭2017で「優秀賞」を受賞

映像身体学科の佐藤一彦教授が、4K徳島国際映画祭2017にて、「優秀賞」を受賞しました。

徳島国際映画祭2017は、国内で唯一の4K/8K作品を対象としたアワードです。

徳島県の吉野川の上流に位置する山合いの町、神山町(人口約5000)は、早くから4Kの導入を決め、過疎の町でありながら、日本一のブロードバンド率を誇るIoTの先進地域として発達を遂げています。東京からもケーブルテレビ局向けのサポート企業などがサテライトオフィスを設置するなど、東京でなくともデジタルビジネスが可能だということを証明する取り組みが積極的に行われています。

その神山町が定める象徴的な賞として、4K国際映画祭が開かれてきました。今年は、4回目の開催で、応募はプロ、アマと問わず、海外国内で約100の応募がありました。

http://www.rikkyo.ac.jp/news/2017/12/mknpps00000086ry.html

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